津田沼駅から徒歩で行ける鉄板焼き、実際に何分で着くのでしょうか?

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秋になって夜風が気持ちよくなると、なんだか鉄板焼きが食べたくなりませんか。熱々の鉄板から立ち上がる香りを思い浮かべるだけで、お腹が鳴りそうになります。そんなとき、「近くにいいお店があれば…」と思いながらスマホで検索している方も多いと思います。今回は「津田沼駅から徒歩で行ける鉄板焼き」について、実際の道のりや所要時間をご案内します。

こんな方におすすめ

  • ✅ 津田沼駅周辺で鉄板焼きを探している方
  • ✅ 徒歩でサッとアクセスできるお店を知りたい方
  • ✅ 駐車場の有無が気になる方
  • ✅ 子連れやデートでも安心して使えるお店を探している方
  • ✅ 老舗の味にこだわって選びたい方
津田沼駅から徒歩で行ける鉄板焼き、実際に何分で着くのでしょうか? | 粉と水

津田沼駅から「粉と水」まで、実際に何分かかるのでしょうか?

ずばりお答えします。JR津田沼駅の南口を出て、徒歩約2〜3分です。地図アプリによっては「徒歩5分」と表示されることもありますが、実際にはもう少し早く着くことがほとんどです。駅を出て幹線道路を少し歩いた先、津田沼ニイクラビルの1階に「粉と水」はあります。夜でもビルの明かりと鉄板の香りが目印になりますよ。

ちなみに、千葉興業銀行や津田沼ビート(元PARCO)のあたりを目指して歩くと分かりやすいです。イオンモールのエリアとも近く、ショッピングの前後にもふらっと立ち寄りやすい場所にあります。

車で来るお客様は、駐車場はどうすればよいのでしょうか?

「津田沼って駅前だから、車を停める場所が心配…」という声をよくいただきます。当店には専用駐車場はありませんが、お店のすぐ目の前がコインパーキングになっています。しかも近隣には複数のコインパーキングが点在していますので、駐車に困ることはほとんどないかと思います。津田沼はマンションが多いベッドタウンということもあり、駅周辺にはパーキングが充実しています。

船橋市や習志野市方面からお車でいらっしゃる方も多く、「意外と停めやすかった」とおっしゃっていただけることが多いです。

お店の雰囲気は、どんな感じなのでしょうか?

外から見ると「ここかな?」とちょっと迷うかもしれませんが、入っていただくと、淡いピンクの壁とグリーンの椅子が目に入る、落ち着いた空間が広がっています。席数は40席で、テーブル席中心のゆったりとした作りになっています。

代表の蜂谷は、かつて広告会社や出版社に勤めるサラリーマンでした。それが飲食の世界に飛び込み、東京・神楽坂の「神楽坂もんじゃ」で修行を積んだ後、29歳のとき――自分が高校生のころよく遊んでいた津田沼の地に、この店を開きました。「地元への恩返しみたいな気持ちもありましたよ」と話してくれたことがあります。その言葉の通り、30年以上にわたって地域のお客様に支えられながら営業を続けています。

お店は完全禁煙なので、煙が苦手な方やお子様連れのご家族にも安心してご利用いただけます。ベビーカーでの入店も可能ですし、離乳食の持ち込みもOKです。小さなお子様がいるご家族に「こういうお店、探してたんです」と言っていただけるのは、本当に嬉しいことです。

✓ ここまでのポイント

  • JR津田沼駅南口から徒歩約2〜3分とアクセス抜群
  • 店前にコインパーキングあり、車でも来やすい
  • 完全禁煙・子連れOK・ベビーカー入店可で、幅広いシーンに対応

鉄板焼きの「こだわり」って、何が違うのでしょうか?

「鉄板焼き、どこも同じじゃないの?」と思われる方もいるかもしれません。でも、実際に食べ比べてみると、鉄板の厚みや温度管理の差は味に大きく出ます。当店ではプロ仕様の分厚い鉄板を使用しており、ご家庭では絶対に出せない火力と熱の均一さで焼き上げます。

お好み焼きは「一番出汁」と芋をふんだんに使ったふんわり食感が自慢。もんじゃは2つのダシを合わせた「Wスープ」に、基本の野菜6種類を組み合わせています。「粉」と「水」の黄金比を追い求めてきたからこそ出せる味、と蜂谷は言います。店名の由来もまさにここにあります。

鉄板肉料理も充実していて、ステーキ・牛タン・和牛カルビ・ハラミ・ホルモンなどが揃っています。ビールは神泡認定店として専用グラスとこだわりの注ぎ方で提供しており、「鉄板×クラフトな一杯」の組み合わせを楽しみにいらっしゃる常連さんも少なくありません。

もんじゃのなかでも特に女性のお客様に人気なのが、カマンベールが丸ごと1個入った「カマンベールもんじゃ」(税別1,600円)。鉄板の熱でとろりと溶け出すチーズと、Wスープのもんじゃが合わさったときの味わいは、一度食べたら忘れられないと好評です。女子会やデートのシーンにぴったりの一品です。

予約なしでも入れるのでしょうか?また、何時まで営業していますか?

当店の営業時間は、火〜土曜が17:00〜翌0:00(ラストオーダーは23:00)、日曜はランチ11:30〜15:00とディナー17:00〜22:00です。月曜と祝日は定休日となっています。

予約なしでいらっしゃる方ももちろんいますが、特に週末や記念日シーズンは席が埋まりやすいため、事前にお電話や食べログ、自社サイトからご予約いただくのがおすすめです。お一人様のご来店も大歓迎で、4名テーブルでもお一人でお席にご案内しています。「一人でもんじゃを食べに来るのってどうかな…」と思っている方、全然大丈夫です。むしろスタッフが一緒に焼くお手伝いもしますので、お気軽にどうぞ。

また、2次会利用としてラストオーダー23時まで対応できるのも当店の強みのひとつ。津田沼で飲んだ後の流れでそのまま来ていただく方も多く、夜遅めの時間帯も活気があります。宴会には150分飲み放題付きのコース(5,000〜6,500円)もご用意しています。20名様以下の少人数から50名様規模の貸切にも対応可能です。

まとめ:津田沼駅から歩いてすぐ、30年の味が待っています

JR津田沼駅南口から徒歩2〜3分。その短い距離の先に、31年間鉄板と向き合い続けてきた蜂谷のお店があります。お好み焼き、もんじゃ、鉄板肉料理——どれも「ここでしか食べられない味」を目指して作っています。デートや記念日、家族でのお食事、仲間との飲み会、二次会まで、幅広いシーンでご利用いただけます。

アクセスのこと、アレルギー対応のこと、席のご相談など、何でもお気軽にお問い合わせください。初めてのお客様も、久しぶりに来てくださるお客様も、いつでも歓迎しています。

ご予約・お問い合わせはこちらから:
📞 047-472-9624
🌐 粉と水

鉄板の前でお会いできることを、スタッフ一同楽しみにしております。


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