「また同じお店ね」と
思われない夜を、
津田沼で。
神楽坂修業×創業31年の鉄板割烹バル
チェーンには絶対にない体験を、あなたが幹事で選んだお店で。
ネット予約24時間受付 / 2名〜対応 / 当日でもご相談ください
幹事の「あるある」、
全部解決します。
「また居酒屋チェーン…」と思われそうで、毎回お店選びに悩んでいる。
仕事終わりに集まるから21時以降スタートに対応できる店が少ない。
メンバーに非喫煙者がいて、禁煙席を探すだけでひと苦労。
Instagramに投稿したくなる「映えポイント」のある店がなかなか見つからない。
幹事さんが自信を持って
「ここにしよう」と言える5つの理由。
チェーンにはない「体験型の特別な夜」
カマンベールもんじゃや柔らかいサガリステーキを鉄板の前で一緒に焼く。その煙・音・熱が、会話をどんどん引き出します。「あのお店すごく良かったね」という記憶に残る夜は、こういう場所からしか生まれません。
全席禁煙・23時ラストオーダー・駅徒歩3分
津田沼でこの3つが全部揃う店は、ほぼここだけ。遅スタートでも、仕事終わりの集合でも、幹事が時間の調整に悩まなくて済みます。JR津田沼駅北口から歩いてすぐです。
5,000円以下で味わえる「鉄板サガリステーキ」
厚切りサガリを鉄板でじっくり焼き上げる、客単価5,000円以下とは思えない満足感。A5ランクのお肉もプラス料金でご用意可能です。「お肉、ちゃんとしてる」という声が、あなたの株を上げてくれます。
神楽坂修業×31年のストーリーが「幹事の格」を上げる
1995年創業。オーナーが神楽坂で修業したレシピを今も守り続けている老舗です。「31年続く理由がある店に連れてきた」という話がInstagramのキャプションになり、誰かへのオススメになります。
2名〜対応・記念日プレート・メニュー豊富
少人数の女子会から大人数宴会まで、アレルギーや好みがバラバラなグループでも。記念日のメンバーがいるときはメッセージプレートで演出できます。幹事として失敗しないための条件が全部揃っています。
一目でわかる、安心の条件。
なぜ、この料理なのか。
神楽坂で修業したオーナーが1995年に津田沼で創業した「粉と水」。
看板の「ふわとろお好み焼き」は、長芋と一番だしの黄金比から生まれたオリジナルレシピ。ふつうのお好み焼きとは違う、口の中でほどける食感は一度食べたら忘れられません。
「ダブルスープもんじゃ」は動物系だしをベースに6種の野菜を丁寧に仕込んだ、この店だけの一品。鉄板の前で過ごす時間と、料理が生まれた理由を知ること——それが「粉と水」という体験です。
来てくれたお客様の声。
「カマンベールもんじゃが衝撃的においしかった。どうやって作るんだ?と思ったら作り方の紙まで用意されていて感激。全部美味しくてリピートします♡」
「アメリカンな内装でお洒落な店内。お好み焼き・もんじゃ共に美味。牛タンがびっくりするくらい美味しい…!」
「このエリアは喫煙可が多く幼児連れで入れる場所が少ないのでありがたい。ドリンクの種類も豊富で、お酒が苦手な私もミルクティーなど選べて素敵!」