【津田沼 新生活】4月の疲れを癒す週末の過ごし方|粉と水

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4月に入りました。

新社会人としての第一歩を踏み出した方、新しい学校に通い始めた方、そして転勤や転校でこの津田沼に越してきた方——今この時期、新しい生活が一斉に始まっています。

まだ4月も2日しか経っていません。慣れていなくて当然です。仕事も、学校も、毎日が初めてのことばかりで、正直しんどい日もあると思います。

でも、焦らなくていいです。

急がば回れ」というじゃないですか。少しずつ、少しずつ。新しい生活のリズムを、自分のペースで作っていけばいい。

■ 今日を乗り越えれば、週末です

今日頑張れば、4月最初の週末。

まずは「お疲れさん」の乾杯でもどうでしょう?

新しい津田沼での生活が始まったばかりなら、ゆっくりと夕食をとりながら、自分を少し労わる時間があってもいいと思います。

■ 桜は散り始めていますが

雨と強風で、桜が散り始めています。

でも、散りかけの桜には散りかけの美しさがある。そう思いながら、ふと空を見上げてみてください。それだけで、少し肩の力が抜けるかもしれません。

そんなひと息のあとに、鉄板を囲む時間はいかがでしょうか。

■ 今週末、粉と水でできること

今なら、こんなご用意があります。

春限定のお好み焼き・もんじゃは、この季節だけのメニューです。新じゃが新タマのブタ玉、タイ風パクチー玉、九条ネギとちりめん山椒のもんじゃ、マルゲリータもんじゃ——春の素材を使った一皿を、ぜひ鉄板で味わってみてください。

そして今回、A5山形牛の特選ミスジも入荷しています。1頭からわずか2〜3kgしか取れない希少部位。最高等級の霜降りを、店長自ら鉄板で焼いてご提供します。

新生活の最初の週末に、少し贅沢な一夜を。

お待ちしています。

もちろんご夫婦の方もお待ちしております。

(動画はイメージです)


店主より

津田沼に越してきたばかりの方、はじめまして。粉と水の店長・蜂谷です。この街で30年、鉄板を温め続けています。右も左もわからない土地で、ほっとできる場所がひとつあるだけで、ずいぶん違うと思うんですよね。そういう場所になれたら、と思っています。新しい生活、一緒に乗り越えていきましょう。まずは一杯、飲みにきてください。

鉄板のように熱く、情熱的!「粉と水」の店長です。