「マーラータンもんじゃ」を開発してみた。結果、ボツ。でも続きます|粉と水

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「マーラータンもんじゃ」を
作ってみた。結果、ボツ。

でも、辛さと痺れは面白かった。

最近、マーラータンが流行っていますね。

これ、もんじゃと合わせたら面白いんじゃないか——そう思って、「マーラータンもんじゃ」の開発を始めました。

粉と水のもんじゃは元々たくさんの野菜が入っています。それをベースに、春雨・豚ひき肉・エビ・キクラゲ・青ネギをのせ、スープには花椒・豆板醤などの辛味を加えて、最後にラー油をひとまわし。

マーラータンもんじゃの具材

実食レポート🔥

鉄板で具材を炒めて、真ん中にスープを投入。追い花椒とラー油を加えると、辛味の香りがぐつぐつと立ち上ってきます。

スープを均してもんじゃの完成。端からヘラでちょいちょいとすくって、パク。

辛い〜🔥 痺れる〜❤️

こりゃビールが進む(笑)。この痺れと辛さ、クセになります。

しかし、問題発生。

思った以上に春雨が多くなってしまい、マーラータンの醍醐味であるスープをしっかり味わえない仕上がりに。

うーむ……これは「麻辣もんじゃ」だな。

……という事で、今の段階ではボツ!

辛さと痺れの方向性は面白い。もう少し考えます。

「マーラータンもんじゃ」、興味ありますか?もし食べてみたいという声が多ければ、開発を続けます。ぜひコメントやSNSで教えてください!

鉄板割烹バル 粉と水

千葉県船橋市前原西2-13-15 津田沼ニイクラビル1F

JR津田沼駅 北口より徒歩3分

TEL:047-472-9624

23:00 ラストオーダー

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