デートストーリー
「もんじゃ食べに行かない?
私が作るから!」
私が作るから!」
ある男性のお客様から、デートのお誘いをされた時の話を伺いました。
「もんじゃ食べに行かない? 私が作るから!」
彼女からそう誘われて、断る理由なんてなかったそうです。
せっかくなら、どこにでもあるチェーン店ではなく、ちゃんとしたお店で。そうして選んでくれたのが粉と水でした。
※写真はイメージです(AI生成)
もんじゃデートは、二重に嬉しい。
鉄板の向こうで、真剣な顔をしてヘラを動かす彼女をずっと眺めていられる。そして焼き上がったもんじゃを、ちゃんと味わえる。
「もんじゃデートって、最高ですよ」と、その方は笑いながら話してくれました。
彼女が一生懸命作ってくれた一皿がテーブルに並ぶ様子に、こちらまで思わず頬が緩んでしまうような、微笑ましいひとときでした。
嬉しすぎて、お酒も進んでしまう。
あまりに嬉しくて、ついついお酒も進んでしまったのだとか。生ビールを片手に、彼女の手元を見守る時間そのものが、何よりのごちそうだったのかもしれません。
誰かが作ってくれる料理には、味以上の価値があります。
鉄板を挟んで向かい合う時間だからこそ生まれる、こんな特別な瞬間に立ち会えるのも、鉄板バルならではの魅力だと感じています。
誰かと一緒に作る楽しさを、粉と水で。
全席禁煙で、鉄板を囲んでゆっくりお過ごしいただけます。もんじゃもお好み焼きも、二人で一緒に作る時間そのものが、デートの思い出になります。
「私が作るから」の一言から始まる、特別な夜を。
ご予約・お問い合わせをお待ちしております。
粉と水(こなとみず)
〒274-0825 千葉県船橋市前原西2-13-15 津田沼ニイクラビル1階
JR津田沼駅北口より徒歩3分|定休日:月曜日
営業時間:火〜土 17:00〜24:00(L.O.23:00)/日曜 15:00〜22:00(L.O.21:00)


